東ドイツ(DDR)製 アリドール 白い服の赤ちゃん
東ドイツ時代に作られた、アリドール社のプラスチック製の人形です。
白いニットで作られた服を身にまとい、赤い毛糸の帯がアクセントになっています。小さなサイズながらも、当時の素朴で愛らしい雰囲気をしっかりと感じられる一点です。当時の東ドイツらしい素朴であたたかみのある雰囲気を感じられます。
アリドール(Aridoll)は、DDRで広く親しまれた人形メーカーで、日常のおもちゃとしてだけでなく、今では東欧雑貨やヴィンテージドールのコレクションとしても人気が高まっています。
特徴
・東ドイツ(DDR)製
・アリドール社製のヴィンテージ人形
・白い服の赤ちゃんのデザイン
・1950〜1970年代頃
・全長70mm
・重さ14g
経年によるわずかなスレや使用感が見られますが、当時の雰囲気をそのまま残したヴィンテージらしい魅力があります。コレクションやインテリア、または撮影小物にもおすすめです。
※写真はなるべく実物に近い状態で撮影していますが、お使いのデバイスやディスプレイによって実際の色味が異なることがあります。
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